AQUASバージョンアップの歴史
ホームページ作成ツールのAQUASはバージョンアップのたびにどれだけの性能アップをしてきたか各機能まとめてご紹介します。
Ver2.21⇒Ver2.30
- 記事編集機能の拡張
- フリースペースやモジュールの編集機能の拡張
- データベース復元機能の追加
- 起動時にちょっとしたスプラッシュ画像を追加
- 画像管理機能の拡張
- バックアップファイルから直接新規サイト作成を可能に
- その他細かい修正
Ver2.40⇒Ver2.41
- ヘッダー画像の高さ自動調節機能を搭載!
- 自動バージョンアップ機能を追加!
- 改行方式を変更
- バックアップファイルの日付設定を設定できるように変更
- トップページのみのサイトでもRSSを生成するように変更
- モバイルサイトマップの不具合を修正
- その他の変更内容
Ver2.50⇒Ver2.52
- 新機能『テンプレートセレクター』を搭載!
- FTP over SSL接続に対応
- サイト確認時にエラーが発生する事がある不具合を修正
- 追加テンプレートの公開に伴う内部処理の調整
- その他の変更内容
携帯サイト同時生成機能のパイオニア

今では携帯サイト同時生成という言葉自体が、浸透しているため新鮮に聞こえないかもしれませんが、アフィリエイトサイト作成ツールの中で一番最初に携帯サイト同時生成機能を取り入れたのはAQUASです。独自タグによる振りわけ機能なども充実しています。

今では携帯サイト同時生成という言葉自体が、浸透しているため新鮮に聞こえないかもしれませんが、アフィリエイトサイト作成ツールの中で一番最初に携帯サイト同時生成機能を取り入れたのはAQUASです。独自タグによる振りわけ機能なども充実しています。
今もなお進化し続ける機能
AQUAS開発者はユーザーの意見を柔軟に取り入れそれを実現する力を持っています。そのため、利用者のレベルが上がれば、それだけAQUASのレベルも上がるという事です。
2010年12月4日

